有料版|あまりにも危険過ぎる情報を決意の大公開!! 皇室典範改正問題で極左たちのバックにまさかの人物が!?
なんとか一段落がついた皇室典範改正問題。しかし、極左たちは以前にも増して大騒ぎを始めている。実は彼らが大きな顔をしてこの問題を語ることができる裏側にはさる事情があったのだ。衝撃的な内容を徹底暴露。何度もためらった危険情報を決意の大公開!!
管理人
2026.07.28
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ジェームズ 日本は皇室典範改正問題でいま極左が大暴れしていますが、今回はちょっといつもとは違って日本の将来がかなり深刻なので注意喚起の意味も含めたインテリジェンス分析を共有します。
——かなり深刻!?
ジェームズ はい。どういうことかというと、今回の改正では「女性皇族が結婚後も皇室に残る」「旧皇族の男系男子を養子に迎えられる」「女性皇族が一般人男性と結婚しても夫や子供は一般人のまま」ということで落ち着きました。ただ、この改正が通ったことで自民党副総裁の麻生さんの姪の三笠宮彬子女王、その妹の瑶子女王が「旧皇族の男系男子を養子に迎える」ことができますし、単純に国から支払われるお二人への皇族費が2倍になりました。それで極左たちは「麻生家が天皇家を乗っ取ろうとしている」「私物化しようとしている」と麻生さん、彬子女王、瑶子女王を叩いています。